2021年開館に向けて新しい信濃美術館を考えるワークショップが、11月13日子ども広場じゃん・けん・ぽんで開かれ、8組の乳幼児親子が集まりました。
今回はまんまる×信濃美術館×県信濃美術館整備室の協働企画!
参加されたみなさん、お菓子やりんごを食べながら終始和やかな雰囲気で話していました。
最初に「美術館ってどんなイメージ?」と聞くと、「大きい音や声は出せない」「子どもは連れていきにくい」「高い」といったちょっとマイナス意見が多いことに、学芸員の青山さんも「残念~!!」
もちろんマイナスばかりでなく、「ショップで珍しくて素敵なグッズを買える」「新しい発見が必ずある」といったところも美術館の魅力としてたくさん上がりました。
サイト内を検索
最近の投稿
- 【NPO法人夢空間松代のまちと心を育てる会主催】西条のしだれ桜と真田家ゆかりの古寺めぐり
- 【みらいハッ!ケンプロジェクト地域コーディネーター主催】みらいハッケンプロジェクト 参画パートナー交流“春”
- 【他団体主催】発達障がい者サポーターカフェ いちごカフェまつしろ
- 【まんまる主催】NPOステップアップ講座「春から始める♪NPO・市民活動のためのチラシ作成講座」
- 【長野県自閉症協会北信地区いとぐるまの会主催】4月2日は世界自閉症啓発デー 善光寺ブルーライトアップ
- 【まんまる主催】機関誌発送サロンのお知らせ
- 【長野県災害時支援ネットワーク(N-NET)主催】第8回災害時の連携を考える長野フォーラム
- 【まんまる主催】毎月第4(火)はボランティアサロン
- 【第一生命保険株式会社主催】第78回 保健文化賞
- 【助成金情報】まなび・体験ファンド(公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部 地域NPO支援事業)
よく見られているページ
アーカイブ
過去記事
ブログの過去の記事を見るには
「コチラ」
「コチラ」







